バンナ ビバ**


あけましておめでとうございます。


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突然ですが、

年末に良いお話をいただき、

お見合い、そして年明け2日にお届けとなり、

現在バンナは本当の家族のもとで元気に過ごしています\(^o^)/


先住ネコさんが3頭いる賑やかなお家で、亀さんもいます。

ネコとの生活には慣れているバンナも亀さんとの初対面のときには、

おっきなお目目が 2ばーい 2ばーい(笑)


今は亡き里親さま宅の先住わんにゃんの先輩方、

天国からバンナがご家族を笑顔に出来るよう見守ってあげてください。



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※里親さ~ん!お約束通り、
 ハート型でお顔を隠すのやめて、
 太陽とお花マークにしました!
 これなら、セーフですよね(>_<)!?





苦労が多かった犬生はもう終わり。

これからは沢山の幸せと笑顔であふれた犬生となるよう願っています。





     2013.1.2  バンナ トライアル開始
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# by siawasesagasoh | 2013-01-08 12:58 | バンナ(決定) | Trackback | Comments(0)

虹の橋と雨降り地区・犬の聖歌

【 虹の橋と雨降り地区 】

天国の、ほんの少し手前に
「虹の橋」と呼ばれるところがあります。
この地上にいる誰かと愛しあっていた動物は、
死ぬとそこへ行くのです。

そこには草地や丘があり、
彼らはみんなで走り回って遊ぶのです。


食べ物も水もたっぷりあって、お日さまはふりそそぎ
暖かくて みんな幸せなのです。

病気だった子も年老いていた子も、みんな元気を取り戻し
傷ついていたり不自由なからだになっていた子も
元のからだを取り戻すのです。

‥‥まるで過ぎた日の夢のように。


みんな幸せで満ち足りているけれど
ひとつだけ不満があるのです。
それは自分にとっての特別な誰かさん、
残してきてしまった誰かさんが
ここにいない寂しさのこと‥‥。


動物たちは、みんな一緒に走り回って遊んでいます。
でも、ある日‥‥その中の1匹が突然立ち止まり、
遠くを見つめます。

その瞳はきらきら輝き、からだは喜びに震えはじめます。


突然その子はみんなから離れ
緑の草の上を走りはじめます。
速く、それは速く、飛ぶように。


あなたを見つけたのです。

あなたとあなたの友は、再会の喜びに固く抱きあいます。
そしてもう二度と離れたりはしないのです。

友からの幸せのキスがあなたの顔をうめつくし
あなたの両手は愛する友を優しくなでます。


そしてあなたは、信頼にあふれる友の瞳を
もう一度のぞき込むのです。

あなたの人生から長い間失われていたけれど、
その心からは一日も消えたことのなかったその瞳を。

それからあなたたちは、一緒に
「虹の橋」を渡っていくのです‥‥。


★  ★


けれど、動物たちの中には、様子の違う子もいます。

打ちのめされ、飢え、苦しみ、
誰にも愛されることのなかった子たちです。


仲間たちが1匹また1匹と、
それぞれの特別な誰かさんと再会し、
橋を渡っていくのを、うらやましげに眺めているのです。

この子たちには、特別な誰かさんなどいないのです。
地上にある間、そんな人は現れなかったのです。

でもある日、彼らが遊んでいると
橋へと続く道の傍らに
誰かが立っているのに気づきます。

その人は、そこに繰り広げられる再会を、
うらやましげに眺めているのです。


生きている間、彼は動物と暮したことがありませんでした。
そして彼は、打ちのめされ、飢え、苦しみ、
誰にも愛されなかったのです。

ぽつんとたたずむ彼に、愛されたことのない動物が
近づいていきます。

どうして彼はひとりぼっちなんだろうと、不思議に思って。

そうして、愛されたことのない者同士が近づくと、
そこに奇跡が生まれるのです。

そう、彼らは一緒になるべくして生まれたのでした。

地上では巡りあうことができなかった、
特別な誰かさんと、その愛する友として。


今ついに、この「虹の橋」のたもとで
ふたつの魂は出会い
苦痛も悲しみも消えて、友は一緒になるのです。


彼らは共に「虹の橋」を渡って行き、
二度と別れることはないのです。
 



こんな風に、幸せと愛の奇跡に満ちている
「 虹の橋 」 の入り口には
「 雨降り地区 」 と 呼ばれる場所があります。


そこではいつもシトシトと冷たい雨が降り
動物達は寒さに震え
悲しみに打ちひしがれています。

そう、ここに降る雨は、残して来てしまった誰かさん…
特別な誰かさんの流す涙なのです。


大抵の子は半年もしないうちに
暖かい日差しの中に駆け出して
仲間と戯れ、遊び、楽しく暮らす事ができます。

ほんの少しの寂しさと、物足りなさを感じながらも…。

でも、1年経っても2年経っても
ずっと 「 雨降り地区 」 から
出て行かない子達もいるのです。


地上に残して来てしまった
特別な誰かさんがずっと悲しんでいるので
とてもじゃないけれど
みんなと楽しく遊ぶ気になれないのです。

地上に残して来た誰かさんと同じ辛い想いをして
同じ悲しみに凍えているのです。


死は全てを奪い去ってしまうものではありません。
同じ時を過ごし、同じ楽しみを分かち合い
愛し合った記憶は
あなたの心から、永遠に消え去る事はないのです。

ですからどうか、別れの悲しみにだけ囚われないでください。
彼らはあなたを幸せにする為に、神様からつかわされたのです。
そして、何よりも大事な事を 伝えにやって来たのです。

命の儚さと愛しさを。
束の間の温もりに感じる、慈悲の心の尊さを。


その短い生涯の全てを以って、教えてくれるのです。
癒える事のない悲しみだけを、残しに来るのではありません。


思い出してください。


動物達が残して行ってくれた
形にも 言葉にもできない 様々な宝物を。

それでも悲しくなったら、目を閉じてみてください。
「 虹の橋 」 の たもとにいる、彼らの姿が見えるはずです。

あなたの心の その中に
必ずその場所はあるのですから・・・。



・・・・・作者不明






【 犬の聖歌 】

この世の中では親友でさえ、あなたを裏切り、敵となる事がある。
愛情をかけて育てた我が子も深い親の愛を
すっかり忘れてしまうかもしれない。
あなたが心から信頼してる最も身近な愛する人も
その忠節を 翻すかもしれない。

富はいつか失われるかもしれない。
最も必要とする時に、あなたの手にあるとは限らない。
名声はたった一つの思慮に欠けた行為によって
瞬時に地に堕ちてしまうこともあるでしょう。

成功に輝いてるときは、ひざまずいて敬ってくれたものが
失敗の暗雲があなたの頭上をくもらせた途端に
豹変し、悪意の石つぶてを投げつけるかもしれない。

こんな利己的な世の中で決して裏切らない恩知らずでも不誠実でもない
絶対不変の唯一の友はあなたの犬なのです。

あなたの犬は、富める時も貧しき時も健やかなる時も病める時も
常にあなたを助ける。
冷たい風が吹きつけ、雪が激しく降る時も
主人のそばならば冷たい土の上で眠るだろう。
与えるべき食物が何一つなくても、手を差し伸べれば
キスしてくれ世間の荒波にもまれた傷や痛手を優しく舐めてくれるだろう。
犬は貧しい民の眠りを、まるで王子の眠りのごとく守ってくれる。

友が一人残らずあなたを見捨て立ち去っても、犬は見捨てはしない。
富を失い名誉が地に堕ちても、犬はあたかも日々天空を旅する
太陽のごとく、変わることなくあなたを愛する。

たとえ運命の力で友も住む家もない地の果てへ追いやられても
忠実な犬は共にある事以外何も望まず、あなたを危険から守り敵と戦う。
すべての終わりがきて、死があなたを抱き取り骸が冷たい土の下に葬られる時
人々が立ち去った墓の傍らには、前脚の間に頭を垂れた気高い犬がいる。
その目は悲しみにくもりながらも、油断なく辺りを見まわし
死者に対してさえも、忠実さと真実に満ちているのです。


・・・作者不明



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# by siawasesagasoh | 2013-01-07 15:00 | 愉快ななかまたち | Trackback | Comments(2)

愉快ななかまたち


バンナとまふが一緒に暮らしている愉快な仲間たちをご紹介!




年の順

★まさおさん (まさおさん) ♂ 推定19歳

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約9年前、初めて預かった「保護犬」第1号わんこ。
程なくして我が家の一員となりました。

まさおさんの生きざまは私の道しるべでもあり、
目指すところでもあり。(足元にも及びませぬが・・)

保護犬時代のまさおさんのブログはこちら
野良WAN卒業一家

家族になってからのブログはこちら
☆わん☆だふる


★うめちゃん (みーちゃん) ♀ 12歳

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みーが推定生後4ヵ月のころ、姉妹である「はなちゃん」と一緒に、
愛媛県の「えひめイヌ・ネコの会」さんから譲渡していただきました。

偏屈で頑固で湿っぽくて悲劇のヒロインにすぐなっちゃうみーは、
まるで私自身。(笑)

みーとは一心同体。
みーは私であり、私はみーそのものなのであります。


こちらのブログでもちょこちょこみー登場

野良WAN卒業一家

☆わん☆だふる




★はなちゃん (ちゃぶた) ♀12歳

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ちゃぶたが推定生後4ヵ月のころ、姉妹である「うめちゃん」と一緒に、
愛媛県の「えひめイヌ・ネコの会」さんから譲渡していただきました。

どっかんどっかん降り注ぐような雷はまったく気にならないのに、
ティッシュをシュッ!と引っ張り出す音にはおののくちゃぶた。

筋金入りの怖がりで、まずはなんでもみーに試させてみて、
安全と分かったら自分もやりはじめる・・というくらい慎重。

根本的な肝は据わっているからか、
意外や意外、次期「ポストまさおさん」。

ちゃぶたは私の原動力。
いつも支えてくれていることに、全身全霊で感謝。


こちらのブログでもちょこちょこちゃぶた登場
(といってもデジカメが怖いのであまり登場しません)

野良WAN卒業一家

☆わん☆だふる



★杏ちゃん (あん) ♀ 12歳

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12年前、
某店が翌日閉店。。というときに叩き売りされていた最後の1頭だった杏ちゃん。

生体販売でイヌを買うなんてなんて・・・と思いつつ、
人がはけていく中、ずっとケージの中に取り残されていたので、我が家に。

自分をみーやちゃぶたと同じ中型犬だと信じて疑わない杏ちゃん。
絶えることなくやってくる保護犬猫のことを1番に気にかけてくれるのも杏。
今年GISTという難しい病気に罹ってしまっていることが判明しましたが、
大きな手術を乗り越えて、今は元気に暮らしています。

杏ちゃんは私の相棒。
保護した乳飲み子たちが力尽き亡くなるとき、
いつもそばにいて悲しみを共有してくれます。

杏には苦労のかけ通し。
だけど杏の苦労を一番よく知っているは私で、
私のやってきたことを1番近くで見ていてくれたのも杏。


杏ちゃんこちらのブログでもちょこちょこ登場
野良WAN卒業一家

☆わん☆だふる



★銀次郎 (ぎんじ・ぎんちゃん) ♂ 8歳

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2006年、相談主から保護(捕獲)の協力相談があり出会いました。
捕まえた直後相談主が引き取りを突然拒否したためうちで保護することになりました。
2009年、ついに家族に。

銀ちゃんの保護犬時代のブログはこちら
頑張らないけどあきらめない

家族になってからはこちらのブログにちょこちょこ登場
☆わん☆だふる




野良犬・・というより野犬と言える銀次との暮らしは、99%の挫折と苦悩、
1%の遥かかなた訪れるであろう平穏を願った日々でした。

生きるために必要なこと。死ぬことより辛いこと。
このクラスの犬になれば、自死も現実にあるということ。

今ぎんちゃんは庭を駆け回り、ご近所のみなさんに可愛がってもらい、
毎日ごはんも完食して、毎日遊ぶのに忙しく、
夜8時には眠たくなっちゃう暮らしをしています。

こんな当たり前の暮らしが出来るようになるまでの銀ちゃんの軌跡をどうぞご覧ください。




★れいこはん ♀ 享年15歳  ~2012.6.20

このブログの左上の子が、れいこはんです。

2008年、迷子犬捜索中に保護したれいこはん。
その後も飼い主さんは現れず、保護犬として新たな家族探しへ。
良いご縁には恵まれず、本格的に介護が必要となった2010年、
私たちと家族になりました。

これまで多くの犬猫の看病や介護はしてきたけれど、
「家族の介護」、しかもどっぷりと・・は、初めてでした。

悩んだり迷ったりすることはもちろんいっぱいあったけど、
れいこはんと過ごす日々は毎日が楽しくて楽しくて。

約半年間寝たきり生活だったれいこはん。
満足なお世話が出来たかどうかはれいこはんのみぞ知る・・ですが、
私は毎日れいこはんのお世話をさせてもらえることに感謝感謝でした。

れいこはんが逝ってしまったとき、
溢れるほどの寂しさと、一抹の安堵がありました。

お別れは寂しすぎるけど、
ちゃんと送り出すことが出来てよかった。

そう思いました。



うちのなかまたちは割と年齢が近いから、
きっと同時介護が訪れます。

大変なこともあると思います。

だけどきっと私は、れいこはんのときと同様、
幸せに満ち溢れていると思います。


*介護が必要なくらい長生きしてくれること*

そんなありがたいことありません。





☆ もじゃじ (もじくん) ♀ 14歳

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動物病院から譲渡してもらったにゃんこがある日突然子を産みました。
その中の1頭がもじくん。

強烈に気が強く、
私を子分と定め、目配せひとつで私をいいなりに動かす女帝。

「最近丸くなったよね」という声もチラホラ聞こえるけれど、
相変わらず私はもじくんに「なでろ」と命令され、
命令に従っていると「うぜぇ!」とぶん殴られます。

もじは私の親分。
これまでもこれからも。
一生下剋上は起き得ない!



☆はち (はちくん) ♀ 11歳

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みんなのオアシス。
愛くるしい(太っているともいう)風貌と、心優しい性格から、
家庭内ノラ状態の保護猫たちもはちくんを慕っています。

なので、はちくんの競争率がめちゃくちゃ高く、
今のところはちを独占しているのは保護ネコのこまちちゃん。

ダイエットのためにはちくんを家じゅう連れまわすと、
自分のもとに戻ってくるまで(自分は怖くてウロウロ出来ない)、
世にも悲しい絶叫ではちを求め泣き叫びます。

その声を無視できないはちくんは、
慌ててこまちゃんのもとに戻るのでした。

はちは私にとってもオアシス。
時にはささくれ立つ心も、はちを撫でればいつの間にか笑顔に。






===================


以上が我が家のオリジナルメンバーの愉快な仲間たちです。

時々誰かがこのブログに登場するかもしれません♪
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# by siawasesagasoh | 2012-12-27 14:54 | 愉快ななかまたち | Trackback | Comments(4)

バンナとこぶちゃん


バタバタ動き回って汗かいて、

ストーブの前でごろんごろんしてたから。。?


風邪的なものをひいてしまった気がしないでもない・・

あーぁ、ダメじゃん、自分っ050.gif





そんなダメな私とは正反対に、

こぶちゃんもバンナも日々大人の階段を上っています049.gif




ベッドやタオルケットはあるものの、

仔犬の部屋に絨毯を敷く勇気はないので、

こぶちゃんもバンナも、夜はあんよがちべたい・・007.gif

なので私の体にぐいぐい登ってきては、人肌でぬくぬく.。o○


特にバンナはちっこくて甘えっ子で抱っこが好きなので、

かなり必死に登ってきてはくつろいでいます。

その姿のかわいいことといったら・・・(>_<)



一方こぶちゃんは薬の影響もあってめっちゃ元気。

なのでじっとしているのがちょっと難しいです。

ひゃっほ~~~ぃ!と近寄ってきては

ひゃっほ~~~ぃ!と去っていきます。

割とうろついているのであんよはいつもポカポカ。

どこもかしこもあったかい子です♪




人が大好きでネコが大好きで、

うちのわんこおじさんやおばさんには

へコヘコ040.gif並みに気を使うおふたりさん。




保護前現場で「犬社会のなるんたるか」を命をかけて学んできたふたりは、

相手のわんこが発する「NO!」という言葉を逃しません。


でも相手のわんこが「このくらいならいいよ」という優しさを見せると、

とっても調子よく乗っちゃいます。




仔犬らしい無邪気さはそのまんまに、

犬社会のルールは芯の芯まで沁みこんでいる・・・そんな「超優秀なわんこ」です。




お手が出来たり、お座りが出来たり、マテが出来たり、

そういうことも大事だけど、それは教えればすぐに覚えることで、

そんなものよりも習得がうんと難しくて、

人間が犬になりかわって教えてあげることが出来ないこと・・

そういうのをふたりはきっちり身につけています。




沢山の犠牲と恐怖のうえに学んできたこともあろうかと思うと胸がぐっとなりますが、

それでも明日を信じて前だけを見て生きているこの子たちは強いっ!



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            バンナ オス 2.6キロ



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             こぶ  オス 4.2キロ
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# by siawasesagasoh | 2012-12-27 12:47 | 3ちび | Trackback | Comments(0)

おめでとう、まふ君!



クリスマスイブ。



しじみ父さんというトナカイさんに連れて行ってもらい、

幸せの門出を見届けて来ました067.gif





まふ君は家族にとってのサンタとなり、

まふ君は、サンタさんから「家族」というプレゼントを頂きました。



犬猫をプレゼントとして贈るのは反対の私ですが、

「物」としてではなく「絆」としてなら、思い出深いものとなると思います。






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黒いお洋服を着たお兄ちゃんが、

先住黒にゃんこのすーちゃんを抱っこしています。
(見えますか!?確かに抱っこしてくれていました(>_<)!)




まふのこと、すーちゃんにとってはちょっと迷惑かもしれませんが、

にゃんこと仲良くできるまふ君の良さがじわじわと伝わってくれるといいなと思います。




まふとご家族の、ますますの幸せを願って。。。。☆!








            2012.12.24  まふ  トライアル開始
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# by siawasesagasoh | 2012-12-26 13:55 | まふ(決定) | Trackback | Comments(0)